こんにちは、あすかです。

8月に左足の骨折をして2か月
ほとんど歩けるようになり、足の動きも良くなった。
まだ階段を下りる時は違和感があります。

今回のケガでお医者さんに足を動かさないと固まるよ
と言われたことが衝撃でした。

というのも20年ほど前にも左足の場所は違いますが骨折したことがあります。
その時の記憶は薄れていますが、当時のお医者さんに治った後の話は一切されなかった。
若かったので普通に歩けるし治った治ったと普通の生活に戻りました。

今思えばなんですが、
それから20年間、左足の不調が続きました。
左股関節の不調、定期的に左足が重だるくなり夜も眠れないほど。
左足の親指の巻き爪、これはほとんど平らになったんですが、今でも変色と厚みが残ったままです。
足ではないですが、これも一時期腰痛がひどかった、ぎっくり直前
前回骨折の後にリハビリのようなことを一切しなかった。
それがこれらの原因なのかな・・・・と疑い始めた
一時期の異常な冷え性も関係あるのかな、まさかね。


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足首が硬いと、体のさまざまな部分に弊害が起こる可能性があります。可動域が狭くなることで、歩き方が不自然になったり、全身のバランスが崩れたりするためです。 
体の各部への影響

肩こり・腰痛: 足首が硬いと、腰が反った状態になりやすく、腰痛につながります。また、姿勢のバランスが悪くなることで、肩や首の筋肉にも負担がかかります。

膝や股関節の痛み: 足首がうまく使えない分、膝や股関節が過剰に動くことで負担がかかり、痛みにつながることがあります。

つまずき・転倒: 足首の可動域が狭いと、足が十分に上がらず、ちょっとした段差でもつまずきやすくなります。

むくみ・冷え: ふくらはぎは「第二の心臓」とも呼ばれており、足首が硬くなるとふくらはぎの筋肉がうまく使われず、血流が悪化します。その結果、むくみや冷えの原因となります。

疲れやすさ: 足首が硬いと、歩く際に体全体でバランスをとる必要があり、疲れやすくなります。 

姿勢や体型への影響

姿勢が悪くなる: 硬い足首をかばうことで、猫背や反り腰などの悪い姿勢につながります。

下半身太り: 血流が悪くなることで代謝が落ち、下半身に脂肪がつきやすくなることがあります。

ボディバランスの崩れ: 左右の足首の柔軟性に差がある場合、体のバランスが偏り、歪みの原因になります。 

原因
足首が硬くなる原因としては、以下のようなものが挙げられます。 

運動不足やデスクワーク中心の生活
過去の捻挫や怪我
ハイヒールなど特定の靴の着用
和式トイレなど、しゃがむ機会の減少 



一致部分が多い

巻き爪はわからない

足首硬いと良いことはないっていうことは分かった

足首ストレッチしよー



 

今日このしゃがむポーズしたら後ろにひっくり返りましたw
たまにひっくり返っていたことはありましたが、歳のせいにしていた。

試しにこのストレッチをしたら、ぎこちないながらもしゃがめるようになりました。
後ろにひっくり返らなかった。


今回の骨折の遠因ではあるよね


足首ストレッチしよ~






ではまた